選ばれる歯科医師、選ばれる歯科医院の理由!

▲▲ヤマダ矯正歯科で子供の矯正▲▲
実績数、経験数

患者様から喜びの声を頂いております。

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認定医、専門医

すべての歯医者さんは、大学で全般的な歯科医療を勉強しその中に歯科矯正学があります。だから、専門医や、認定医じゃなくても、矯正治療できるのですが、難易度の高い患者様の場合、高い技術が必要になります。高い技量を身に付けるためには、大学の勉強だけでは不可能に近いのです。 矯正医は基本的に大学卒業後、大学にある歯科矯正学教室、講座にのこり専門性を極めます。

安心して矯正歯科治療を受けるには、日本矯正歯科学会の専門医、認定医である事をぜひ医院選びの手掛かりにしてください。日本矯正歯科学会 名簿検索で全国の専門医、認定医をご覧になれます。

認定医は5年以上の研修と評価が必要です。専門医は通算12年以上の矯正歯科診療の経験と、審査をパスしなければならない特に優秀な全国に300名未満の超難関制度です。

認定医

日本矯正歯科学会に5年以上所属大学病院や、臨床研修機関で、5年以上の矯正歯科研修を修了矯正歯科の臨床報告を学術誌へ発表治療した2種類の症例を提示し、審査に合格更新は5年ごと、学術大会への出席や発表、学術誌への報告を行う義務があります。

専門医

認定医資格を有するもの日本矯正歯科学会に12年以上所属定められた10種類の課題症例を提示し、試問審査に合格学術大会で症例報告を行う更新は5年ごとに3症例を提示し、試問審査に合格すること。約2.600名の認定医のうち、条件を満たした者が挑戦しますが合格者は年間15~20名の超難関制度です。「日本矯正歯科学会」の専門医、認定医をご確認下さい。

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滅菌システム

ヤマダ矯正歯科の院内感染対策

ヤマダ矯正歯科では、患者様の口腔内で使用するタービンやコントラは全て、ガス滅菌しております。患者さんの治療に使うタービンは患者さんの歯周病菌や血液、唾液、体液などによって直接的に汚染されることもありますので、本来なら滅菌をしたものを使うべきではありますが、消毒ですませているところがほとんどです。

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最新機器※CT、口腔内スキャナ、3Dスキャナ

歯科用CTについて

矯正治療において、歯と顎の骨の位置関係や大きさは非常に重要ファクターです。従来のレントゲンでは2次元の平面でしか見ることが出来ず重なった画像で、大きさや位置関係が曖昧な画像でしたが、歯科用CTの三次元画像によって、診断する医師・歯科医師はもちろん、説明を受ける患者さんにとってもわかりやすくなる画像であると言えます。さらに当院が導入したこのCTは被曝量が少ないというのも特徴のひとつです。

当医院に導入されています朝日レントゲン社製の3D(3次元)X線CT装置アルファードは、コーンビーム方式の撮影技術を導入していますので撮影時間が短い(17秒)ため被爆線量が医科用のCTに比べX線照射量は1/8~1/50と大幅に軽減でき大量の情報が得られます。(被爆量は歯科用パノラマレントゲン4枚分以下です)

3D(3次元)解析を可能にするCTについて

歯科用CTとは、今までのレントゲンとは全く違う3D(3次元)での診断が可能な装置です。一般的にX線画像とは立体物を2次元の平面フィルムに焼き付けるため、前後左右の像が重なってしまい後ろになった歯や腫瘍は見えなくなり判断・診断ができない状態になります。 これを特殊な方法で画像を立体に見えるように構築するのです。これにより、従来のレントゲンは術者の経験に基づいた診断しか出来なかったことが、CT画像から得られた情報は想像ではなく実像として診断出来るので歯の位置関係や実際の大きさも計測できるのです。

歯科用CTにより、患者様の個々の歯の重なり状態、埋伏歯(埋まっている歯)の状態、歯槽骨(歯を支えている骨)や根管治療歯の根尖の状態(神経を取った歯の根っこの病気の状態)や親知らずなど、あらゆる方向から立体的に確認することができるため、より正確に診断することが可能になりました。 このCTを使うことで、より安全・正確に把握し、矯正治療を実施することができ、患者様にもより納得をしていただけるようになりました。また、こちらの歯科用CTは最新の装置であることと費用の問題もあって導入している医院も少ないため、より安全で安心できる矯正治療をご希望の患者様は、ぜひ当院にて状況だけでもご確認頂ければと思います。

595-0025大阪府泉大津市旭町18-3(0725-22-8558)